横山 聖一郎|どもり 吃音 治す 治し方 克服|自宅で吃音を根本から改善トレーニング

原因は「心理的なもの」でも「滑舌が悪いから」でもないんです!

★最新の研究で、吃音は「クセ」のようなものなので、単純なトレーニングを繰り返すことによって、早い人は短期間で改善されていきます。

 

人間の脳は21日間繰り返すことで習慣化されるように出来ているので、まずは1日15分のトレーニングを3週間続けることです。

 

★この簡単なトレーニングを行うことで、日に日にスラスラと話せるようになり、あなたが思っているより早く吃音を改善することが可能です。

 

病院へ行く前に、ぜひ一度試してみることをオススメします。

自宅で吃音を根本から改善トレーニング

「自宅で吃音を根本から改善トレーニング」を実践した人の評判・口コミの声

大阪府:30才 会社員

 

症状:会話中にどしても、どもってしまうので、自身がなさそうに思われることが多いので、仕事にも支障がきたしています。とくに、母音の発音がつまってしまいます。

 

このプログラムに参加した理由:接客時に話がスムーズに進まないので、お客様と話すことを想像しただけでプレッシャーになり、毎日の会社に行くのが苦痛でした。このまま一生、この苦痛を抱えて生活していくのは耐えられなかったので、勇気を出して購入することを決めました。

 

プログラム体験の声:多分、このトレーニングを始めて、数日である程度、どもりをコントロールすることが出来るようになりました。その後もトレーニングを続けることで、見違えるようにハキハキと話せるようになっていきました!本当に感謝、感謝です。

 

香川県:22才 学生

 

症状:初対面の人との挨拶などで、自分の名前がスムーズに出てこない。電話だとさらに、どもりがひどくなる。喉を詰まらせたような苦しそうな話し方になってしまう。

 

このプログラムに参加した理由:どもりがひどく、自己紹介など思うように出来ないので、就職活動に不安を感じたため、プログラムに参加しました。

 

プログラム体験の声:実践するにあたって、継続して出来るか心配でしたが、大変な作業もなく3日坊主の私でも続けることが出来ました。回数を重ねるごとに、どんどん詰まらずに話せるようになり、声もよく出るようになりました。今では、周りの友人よりも、自己紹介ではきちんと話せる自信があります。女性と話すときなども、今までは緊張してどもりまくっていましたが普通に会話を楽しめるようになりました。ありがとうございます。

 

埼玉県:学生19才

 

症状:友人との会話がスムーズに出来ない。最初の言葉が詰まる。話している最中も、よくどもってしまう。

 

このプログラムに参加した理由:小さいころからずっと吃音で悩んでました。そして、どこで治療したらいいかわからず、インターネット検索で治療院などを探していたところ、このプログラムと出会いました。治療院などと比べて安く、自宅でも出来るとのことでしたので、サイトを読んですぐ申し込みました。

 

プログラム体験の声:最初の1週間は、本当によくなっているのか?と半信半疑でしたが、2週間目を過ぎたあたりから、最初の第一声が詰まることは、相変わらずでしたが、話している最中にどもることが少なくなってきました。プログラムを進めて4週間目くらいから、気が付いたら最初に詰まるのが消えてきました。初対面の人と接する時は、今でもちょっとどもることもありますが、私が「どもり」だったとは気づかれないくらいのレベルです。今まで何年も悩んでいたことから開放されたので、このプログラムを実践して本当に良かったです。

自宅で吃音を根本から改善トレーニング